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歌うまテクニック

  • 2021.10.20 歌うまテクニック

    学校で英語習っても「なかなか聴きとれない」、「喋ってもカタカナ英語になってしまう」。 これって、英語の特徴である、音のリエゾンを教えてもらわないからだと思います。 リエゾン(リンキングともいいます)とは: 一言でいって英語の文章内で、特定の単語の「末尾の音」と直後の…[続きを読む]

  • 2021.09.20 歌うまテクニック

    喉を使いすぎるのは禁物です。 声を大きくしたり、強くするために、喉を無理に鳴らす発声をしている人がいます。 喉を強く鳴らすと声帯に負担がかかります。 喉を強く鳴らす発声では声は強くなりますが、 間違いなく声帯を痛めてしまい、声がかすれていきます。 だ…[続きを読む]

  • 2021.09.10 歌うまテクニック

    声を出す時の姿勢についてお話しします。 発声の姿勢は、胸をやや張り、心も身持ち上げます。 すると腰の周りに少し緊張を感じると思います。背筋や側筋が声を扱うために大切な筋肉です。 そして息を吐きます。 喉が渇くような吐き方ではなく、お腹の底から楽に絞り出すような吐き方が良いでしょう。 息…[続きを読む]

  • 2021.08.10 歌うまテクニック

    当たり前ですが、好きな曲なら覚えやすいですよね。 ですが、それでも入ってこないメロディーや音程ってありますよね。 レッスンでよくお見掛けするのは、覚えてきたつもりでも、流し聞きをしてきたため、フレーズを間違って覚えてしまい抜け出せないなどです。 最初に思い込んでしまった音程…[続きを読む]

  • 2021.08.04 歌うまテクニック

    【日本語の良いところ、悪いところ】 外国人の方が声量、音域が広い気がする? 日本人とアメリカ人、一目瞭然顔の骨格が違いますよね。 そこがいい悪いではありません。 でも、やはり多少関係しているかもしれません。 テレビなどで、外国の方が日本語を話していたり、…[続きを読む]

  • 2021.07.20 歌うまテクニック

    あんまり教えたくないのですが、、、 実は歌う時 喉とかお腹とか 体の前面に意識がいきがちですが、 実は後ろも大事なのです! 菊の御紋(肛門!!)をぎゅっと閉めて、そこをスタート地点に 背中をまっすぐ頭のてっぺんに声が抜けていくような イメージをし…[続きを読む]

  • 2021.07.10 歌うまテクニック

    歌いたい曲を練習したいときに、まず言葉やメロディが先に聞こえてくると思うのですが、 歌を歌うのに欠かせないのがリズムです。 曲の中には色々な楽器が鳴っていて、聞こうとしないと伴奏のビートが聞こえてきません。 音程を正しく直すことより、リズムを直す方がはるかに難しいので、まず…[続きを読む]

  • 2021.06.10 歌うまテクニック

    声にもウォーミングアップが必要なことをご存知ですか?? 朝起きてすぐに、めちゃめちゃ良い声が出たり、滑舌良く起きてくる人って、少ないと思います。 大概の場合はむにゃむにゃ起きて来ますよね。 使ってなかった楽器を手入れなしに急に扱うのと同様、無理が生じるのは当然です。 スポーツと同…[続きを読む]

  • 2021.05.20 歌うまテクニック

    歌う‼︎その為に何をするべきでしょう。 声を出す前に、しっかり息を吸う。息をはく。 それから声になります。私たちが生きる為にしている呼吸です‼︎ 今の時代に一番必要な健康を、音楽をしながら手に入ってしまいます。 歌ったり、お話しをしいて、喉が疲れた。痛い。など感じたこ…[続きを読む]

  • 2021.04.21 歌うまテクニック

    洋楽を歌うとき、ざっくり空耳アワーで聴いたら どこがアクセントになってるか見てみましょう。 そうするとぐんとリズムにのりやすくなってきます。 以下はQueenの “We will Rock You”冒頭。 ↓↓↓ …[続きを読む]

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