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歌うまテクニックカテゴリのニュース&ブログ一覧

歌うまテクニック

  • 2021.12.01 歌うまテクニック

    12月5日(日)から待望の鬼滅の刃遊郭編が始まります!! 主題歌Aimer さんの「残響散歌」 世界観がめちゃくちゃマッチしていてとてもかっこいい曲です。 シングル発売は2022/1/12ですが、 先駆けてカラオケでうまく歌うコツを研究していきましょう 歌い方とポイント …[続きを読む]

  • 2021.11.20 歌うまテクニック

    実は光の速さで歌が上手くなる生徒さんには 共通することがあります。 それは、レッスン中に注意点をメモするだけではなく、 レッスンそのものを録音して帰る生徒さんです。 お家でレッスンの録音を何度も聞き直しているのでしょう。 私自身もイタリアでレッスンを受ける時には…[続きを読む]

  • 2021.11.10 歌うまテクニック

    実は光の速さで歌が上手くなる生徒さんには共通点があります。 それは、レッスン中に注意点をメモするだけではなく、レッスンそのものを録音して帰る生徒さんです。 お家でレッスンの録音を何度も聞き直しているのでしょう。 私自身もレッスンを受ける時には録画と録音どちらも先生の許可を得て撮りま…[続きを読む]

  • 2021.10.20 歌うまテクニック

    学校で英語習っても「なかなか聴きとれない」、「喋ってもカタカナ英語になってしまう」。 これって、英語の特徴である、音のリエゾンを教えてもらわないからだと思います。 リエゾン(リンキングともいいます)とは: 一言でいって英語の文章内で、特定の単語の「末尾の音」と直後の…[続きを読む]

  • 2021.09.20 歌うまテクニック

    喉を使いすぎるのは禁物です。 声を大きくしたり、強くするために、喉を無理に鳴らす発声をしている人がいます。 喉を強く鳴らすと声帯に負担がかかります。 喉を強く鳴らす発声では声は強くなりますが、 間違いなく声帯を痛めてしまい、声がかすれていきます。 だ…[続きを読む]

  • 2021.09.10 歌うまテクニック

    声を出す時の姿勢についてお話しします。 発声の姿勢は、胸をやや張り、心も身持ち上げます。 すると腰の周りに少し緊張を感じると思います。背筋や側筋が声を扱うために大切な筋肉です。 そして息を吐きます。 喉が渇くような吐き方ではなく、お腹の底から楽に絞り出すような吐き方が良いでしょう。 息…[続きを読む]

  • 2021.08.10 歌うまテクニック

    当たり前ですが、好きな曲なら覚えやすいですよね。 ですが、それでも入ってこないメロディーや音程ってありますよね。 レッスンでよくお見掛けするのは、覚えてきたつもりでも、流し聞きをしてきたため、フレーズを間違って覚えてしまい抜け出せないなどです。 最初に思い込んでしまった音程…[続きを読む]

  • 2021.08.04 歌うまテクニック

    【日本語の良いところ、悪いところ】 外国人の方が声量、音域が広い気がする? 日本人とアメリカ人、一目瞭然顔の骨格が違いますよね。 そこがいい悪いではありません。 でも、やはり多少関係しているかもしれません。 テレビなどで、外国の方が日本語を話していたり、…[続きを読む]

  • 2021.07.20 歌うまテクニック

    あんまり教えたくないのですが、、、 実は歌う時 喉とかお腹とか 体の前面に意識がいきがちですが、 実は後ろも大事なのです! 菊の御紋(肛門!!)をぎゅっと閉めて、そこをスタート地点に 背中をまっすぐ頭のてっぺんに声が抜けていくような イメージをし…[続きを読む]

  • 2021.07.10 歌うまテクニック

    歌いたい曲を練習したいときに、まず言葉やメロディが先に聞こえてくると思うのですが、 歌を歌うのに欠かせないのがリズムです。 曲の中には色々な楽器が鳴っていて、聞こうとしないと伴奏のビートが聞こえてきません。 音程を正しく直すことより、リズムを直す方がはるかに難しいので、まず…[続きを読む]

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